ブログ|練馬区桜台【膝痛特化】整体 いなざわ整体院 

いなざわ整体院

西武池袋線「桜台駅」から徒歩2分
待ち時間なし!完全予約制の整体院です。
来院の際は☎でご予約ください。

住 所
東京都練馬区桜台1‐7‐9
エクセル桜台1-B
営業時間
10:00〜13:00

受付時間:12:00まで

15:00〜20:00

受付時間:19:00まで

いなざわ整体院のブログ

少し歩くと痛みやシビレが‥ 間欠性跛行とは? <練馬区桜台の整体>

    • 脊柱管狭窄症
    • 腰痛

こんにちは、いなざわ整体院の院長の稲澤寛樹です。当院のブログをご覧になっていただき有難うございます!今回は少し歩いただけで痛みとシビレがあらわれ、少し休むとまた歩ける「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」についてお話しします。   間欠性跛行とは 間欠性跛行とは歩行中に腰から足にかけてシビレや鋭い痛み、締めつけられるような痛みがあらわれて、一時的にそれ以上歩けなくなる歩行障害のことを言います。 少し休めば再び歩けるようになりますが、しばらく歩くと再びシビレや痛みが生じて、こま切れにしか歩けなくなります。 間欠性跛行には、脊柱管狭窄症による神経性のものと、閉塞性動脈硬化症による血管性のものがあります。ここでは脊柱管狭窄症による間欠性跛行について取り上げます。 脊柱管狭窄症と、その他の腰痛の大きなの違いは、「間欠性跛行」があるかないかです。(間欠性跛行が無くても脊柱管狭窄症と診断される場合もあります。) 腰痛や坐骨神経痛とともに間欠性跛行が現れたら、脊柱管狭窄症の可能性が高くなります。 間欠性跛行が起こる原因は、歩くことで脊柱管狭窄が強くなり、脊髄の末端の馬尾や神経根、神経の血管が断続的に圧迫されるためです。その結果、痛みやしびれが現れて足を動かせなくなるのです。 少し休むと再び歩けるようになるのは、休むことで脊柱管狭窄が緩和され血流障害が解消、再び神経に酸素や栄養が行き渡り神経の働きが回復するためです。   神経性の間欠性跛行の種類は 脊柱管狭窄症は、 ①神経根型(神経根が圧迫されるタイプ) ②馬尾型(脊髄の末端の馬尾が圧迫されるタイプ) ③混合型(神経根と馬尾が圧迫されるタイプ) の3つに大別されます。 それぞれ圧迫される神経の部分が違うため、間欠性跛行の現れ方も違ってきます。 神経根型は片側の足に症状があらわれますが、馬尾型や混合型は両足に症状があらわれて歩きにくくなります。これらはいずれも「神経性の間欠性跛行」と分類されます。   歩行障害があらわれると 他の歩行障害と同様に間欠性跛行があると、生活に支障が出てきます。 友人や家族とよく旅行に行っていた人が「迷惑をかけたくない」という心理から家に引きこもったりとか、「このまま歩けなくなるのではないか」と精神的不安に追いつめられたりする人が少なくありません。 このほかにも、例えば、横断歩道を渡る途中や駅のホームに電車が到着したときなど、少し急がなきゃいけない場面などで間欠性跛行が生じると、車にクラクションを鳴らされたり、電車に乗り遅れたりしてしまいます。 間欠性跛行があると、様々な場面で日常での不便や障害が多くなってしまいます。   まとめ もしあなたが脊柱管狭窄症の影響で間欠性跛行が出ていて日常生活に支障があらわれているなら、まだあきらめないでください。 脊柱管狭窄症は整体で十分に改善が可能な症状の1つです。是非一度ご相談ください。 下にある脊柱管狭窄症についての詳しい説明も是非読んでみてください。 今回も最後までお読みいただきありがとうございます。何か気になる点ご質問がありましたらお気軽にお問合せください。お待ちしております。 ではまた次回のブログでお会いしましょう!        ↓↓↓↓↓↓ もっと詳しく知りたい方はこちらをクリックしてください!

練馬区桜台のあなたへ【脊柱管狭窄症は手術をしても再発するかもしれない】知っていましたか?

    • 脊柱管狭窄症
    • 腰痛

こんにちは、いなざわ整体院の院長の稲澤寛樹です。当院のブログをご覧になっていただき有難うございます!今回は脊柱管狭窄症の手術についてお話しします。   脊柱管狭窄症の手術を検討しているなら… 整形外科で脊柱管狭窄症の治療を行っている人の中には症状が重くなってしまったことで、最終的に手術を勧められる人もいらっしゃるのではないでしょうか。 手術を勧められてとき、あなたはこんなことを言われたかもしれません。   『手術をしたとしても、痛みが取れるとは限りません』   こんなことを言われたら、私だったら手術をするか決断できないでしょう。 しかし、腰の痛みが解決するわけでもないので、どうしたら良いかわからず、途方に暮れてしまうかもしれません。   なぜ手術をしても、根本解決しない可能性が残るのか。 それは、「脊柱管狭窄症の痛みやシビレを発生させた根本原因がわからず、また再発する可能性が高い」ことを意味します。 また手術では根本改善には至らないという意味でも言っているのです。 その事を、病院の先生もわかっていながら、外科手術を勧めているから『痛みが取れるとは限らない』と言うしか無いのです。   一般的な病院と当院の考えの違いについて これが西洋医学的な脊柱管狭窄症治療の限界です。 脊柱管狭窄症の痛みは、あなたの人生の時間をかけて、徐々に蓄積された普段の生活や動作のクセ、身体的なゆがみなどによる、長い年月をかけてきた負荷が脊柱管狭窄症の症状としてあらわれているのが、根本的な原因になります。 ここから少し一般的な医療機関や整形外科と当院の考えの違いについて触れさせていただきます。     ①腰の痛みの原因  一般的な医療機関や整形外科 ➡脊柱管の狭窄によって痛みがあらわれている  当院の根本治療の考え ➡腰周辺の筋肉やインナーマッスルの硬直や萎縮、骨盤周辺の深層筋の硬直や  筋膜のゆがみ   ②症状の重症度合いの判断基準     一般的な医療機関や整形外科 ➡脊柱管狭窄症の変形や痛みの度合いを基準に判断。場合によっては外科手術を推奨。  当院の根本治療の考え ➡筋肉の硬直具合や筋力が正常に働いているかどうか、体のゆがみ度合いも含め  総合的に判断する。   ③体のバランスや姿勢等の影響  一般的な医療機関や整形外科 ➡診察されることもなければ、影響すら把握しようとしない。症状が出ている部位のみを  診断する。  当院の根本治療の考え ➡痛みが出ている部位以外に根本原因があると判断し、体の使い方やバランス、  日常生活の中の姿勢が大きく関係していると判断する。   このように一般的な病院と当院では考え方が大きく違います。セカンドオピニオンではないですが、どのような選択をするか迷っているなら、あなたが納得がいく所で治療をすることをお勧めします。   まとめ 当院で施術を受けていただいて、手術を受ける必要がなくなった方も大勢いらっしゃいます。 もしあなたが脊柱管狭窄症の手術を受ける必要がある手前まで来ているなら、一度当院にお越しください。 取り返しがつかなくなる前に、あなたやあなたの家族のために正しい判断をしてください。 今回も最後までお読みいただきありがとうございます。何か気になる点ご質問がありましたらお気軽にお問合せください。お待ちしております。 ではまた次回のブログでお会いしましょう!        ↓↓↓↓↓↓ もっと詳しく知りたい方はこちらをクリックしてください!

練馬区桜台のあなたへ【脊柱管狭窄症の痛みの原因は外反母趾】かもしれません

    • 脊柱管狭窄症

こんにちは、いなざわ整体院の院長の稲澤寛樹です。当院のブログをご覧になっていただき有難うございます!今回はある脊柱管狭窄症の患者様についてお話しします。   病院で脊柱管狭窄症と診断される とある患者さんが当院に来院されました。 その方は痛みが出た直後に整形外科に受診して、腰のレントゲンを撮りました。 どうやら脊柱管狭窄症のようではあるけど、症状が出るほどの変形が見られるわけではなかったようで、今度MRIで再検査が検討されているとの事でした。 厚生労働省の発表では、腰痛の症状を訴える方は2500万人。その中で、明らかに原因が特定できる腰痛はたったの15%とされています。残り85%は原因不明の腰痛です。 精密検査の結果、明らかに原因が特定できる腰痛はたったの15%しか無く、85%は原因不明です。 この患者さんも整形外科ではおそらく、原因不明の85%に該当するタイプであるようです。 整形外科では、症状が出る患部を診断し、その症状や痛み、シビレに対して処置を施す、部分的な医療行為で腰痛を治療します。この方も痛み止めを勧められたとの事でした。   体の状態を検査すると… ゆがみ検査や筋肉の状態をみた結果、右半身の筋肉の硬さが目立ち、ゆがみの検査も右半身のゆがみが強い状態でした。 細かく見ていくと、右足首のゆがみが明らかに強く、それと連動して右の外反母趾が強い状態でした。 どうやらこの右足首のゆがみと外反母趾が全身バランスの崩れを大きく作っているようで、実際に右足首のゆがみと外反母趾のバランスを整えてあげると、右半身のゆがみは軽減し、腰の痛みも軽減しました。   外反母指の影響で肩や腰の筋肉が過剰に硬くなる… 足裏の状態は全身の筋肉と連動しており、足裏のゆがみが強くなると、至る所に筋肉の過剰な緊張状態が出来てしまいます。 外反母趾がある人は足の骨がゆがむほど、足裏の筋肉のバランスが崩れている状態です。 外反母趾がある人は肩の付け根が硬くなりやすく、腰の筋肉も硬くなってしまいます。 外反母趾は形自体が元に戻らなかったとしても、しっかりと動きをつけてあげるだけで、全身の緊張状態はだいぶ和らぎます。   まとめ もしあなたが脊柱管狭窄症の痛みや肩こりなどに苦しんでいるなら、原因は外反母趾かもしれません。あなたの腰痛や肩こりは改善する可能性はあることをお伝えします。 脊柱管狭窄症に関しては下のリンクにさらに詳しい情報が掲載されています。そちらもぜひ読んでください! 今回も最後までお読みいただきありがとうございます。何か気になる点ご質問がありましたらお気軽にお問合せください。お待ちしております。 ではまた次回のブログでお会いしましょう!        ↓↓↓↓↓↓ もっと詳しく知りたい方はこちらをクリックしてください!

練馬区桜台で【脊柱管狭窄症が腰の痛みの原因】と思っているあなたへ

    • 脊柱管狭窄症
    • 腰痛

  こんにちは、いなざわ整体院の院長の稲澤寛樹です。当院のブログをご覧になっていただき有難うございます!今回は脊柱管狭窄症の痛みの原因についてお話しします。あなたがもし病院で脊柱管狭窄症と診断されて腰の痛みで悩んでいるなら必ず読んでください。   85%の腰痛は原因不明であるという事実 厚生労働省の発表では、腰痛の症状を訴える方は2500万人。その中で、明らかに原因が特定できる腰痛はたったの15%とされています。残り85%は原因不明の腰痛です。 精密検査の結果、明らかに原因が特定できる腰痛はたったの15%しか無く、85%は原因不明です。 この原因不明の腰痛や脊柱管狭窄症。これは、実は今まで多くの整形外科の先生達の頭を悩ます問題でした。 整形外科では、症状が出る患部を診断し、その症状や痛み、シビレに対して処置を施す、部分的な医療行為で腰痛を治療します。 しかし、これだけで完治できない人も多く、ブロック注射をしても痛みが引かず、手術をしても再発したり、多くの人が原因不明の腰痛からくる脊柱管狭窄症に悩まれています。 この事実に対してあなたはどう思いますか? ほとんどが原因不明であるのに、適切な治療を受けることは難しいと思いませんか?   一般的な日本の整形外科での治療とは… 一般的な日本の整形外科を受診すると痛み止め、ブロック注射などは、「痛みを止める」ためだけの治療をおこないます。これは一時的な対処療法であり、根本的な改善のための治療ではありません。症状がさらに進行すると手術を勧められることがあります。 この流れは腰痛診療の医療ガイドラインで定められた治療です。このような方針によってあなたの脊柱管狭窄症は一時的な対処療法のみしか処置してもらえておらず、脊柱管狭窄症による痛みやシビレを発生させた根本的な要因には一度も踏み込んで治療をしていないのが、一般的な腰痛治療の恐ろしい所です。   まずは日本の脊柱管狭窄症治療の実態を理解することから… 一般的な日本の整形外科の腰痛診療の医療ガイドラインでは原因不明のまま、言わば手探りの状態で治療が進められてしまいます。 何の知識も入れずにお医者さんが言ったからという理由だけで、全てを鵜呑みにして治療を受けるのはやめたほうが良いでしょう。 最終的にどのような治療を受けるか決断するのはあなた自身です。 しかしあなた自身が全くの無知の状態であれば、場合によっては取り返しのつかない状態になってしまうかもしれません。 あなた自身を守れるのは、最終的にはあなたしかいません。そしてあなた自身を守ることは、あなたの家族や友人の人生を守ることにもなります。 まずは日本の脊柱管狭窄症治療の実態を理解していただき、最善の決断をしていただければと思います。   まとめ もしあなたが脊柱管狭窄症で苦しんでいるなら、あなたの腰痛は改善する可能性はあることをお伝えします。脊柱管狭窄症に関しては下のリンクにさらに詳しい情報が掲載されています。そちらもぜひ読んでください! 今回も最後までお読みいただきありがとうございます。何か気になる点ご質問がありましたらお気軽にお問合せください。お待ちしております。 ではまた次回のブログでお会いしましょう!        ↓↓↓↓↓↓ もっと詳しく知りたい方はこちらをクリックしてください!

練馬区桜台で【脊柱管狭窄症の痛み】でお悩みのあなたへ

    • 脊柱管狭窄症
    • 腰痛

こんにちは、いなざわ整体院の院長の稲澤寛樹です。当院のブログをご覧になっていただき有難うございます!今回は脊柱管狭窄症の痛みについてお話しします。あなたがもし病院で脊柱管狭窄症と診断されて腰の痛みで悩んでいるなら必ず読んでください。 日本整形外科学会が発表している衝撃の事実とは… あなたはこの事実を知っていますか? 日本整形外科学会が公式に発表している情報として「脊柱管狭窄症」は無症状の事が多いとされています。 つまりあなたの腰の痛みの原因は脊柱管狭窄症によるものではない可能性があるという事です。 40代過ぎてくると老化により誰しもが骨が変性していきます。 通常であれば何とも無いのにたまたま腰が痛かったり、痺れがあって病院でレントゲンなどの画像診断をすることで医者に「脊柱管狭窄症」だと診断されてしまうのです。 腰の痛みがある以前からあったのに・・・ 病院でたまたま見つかっただけなのです。 でも、その事実を知らない人は腰痛と関係がない脊柱管狭窄症に対しての治療を行うので治りません。 だから最終手段であるはずの手術をしても良くならない人が続出しているのです。   一般的な日本の整形外科での治療とは… 一般的な日本の整形外科を受診すると痛み止め、ブロック注射などは、「痛みを止める」ためだけの治療をおこないます。これは一時的な対処療法であり、根本的な改善のための治療ではありません。症状がさらに進行すると手術を勧められることがあります。 この流れは腰痛診療の医療ガイドラインで定められた治療です。このような方針によってあなたの脊柱管狭窄症は一時的な対処療法のみしか処置してもらえておらず、脊柱管狭窄症による痛みやシビレを発生させた根本的な要因には一度も踏み込んで治療をしていないのが、一般的な腰痛治療の恐ろしい所です。 脊柱管狭窄症によって痛みが出ているかどうかもわからないのに、ガイドラインに沿って一時的な対処療法を行い続けて、あなたの腰は本当に治るのでしょうか? たまたまその方法で良くなればいいのですが、私はかなり確率が低いように感じます。   当院の考え 当院では脊柱管狭窄症と診断された人の腰痛の発生原因は日常生活内のその人独自のクセのある体の使い方による腰への負担の蓄積であると考えています。 その人独自のクセのある体の使い方によって、腰痛の進行状況に合わせて、毎日腰をかばうようになり、さらに腰の負担は高まっていく、という悪循環に陥ります。 最終的には、慢性的に骨格や筋肉の負荷が蓄積し、その負荷に耐えようと脊柱管に負担が蓄積し、神経を圧迫するまで骨が変形するのです。 つまり当院では脊柱管狭窄症があり、痛みやシビレがある方の本当の原因は腰部の筋肉への負担や血行不良による老廃物の蓄積、酸欠状態が痛み、シビレを引き起こしていると考えています。 本来、腰の骨格や筋肉などが全てが正しい位置におさまっていれば腰のどこにも負担は入りません。血行不良も起こらないので老廃物の蓄積、酸欠状態にならないのです。 しかし人間は必ず動きながら生活しています。そしてその人独自の体の使い方のクセがあり、24時間365日体には何かしらの負担を入れながら生活しているのです。   まとめ もしあなたが脊柱管狭窄症で苦しんでいるなら、まだ諦めないでください。あなたの腰痛は改善する可能性はあります。脊柱管狭窄症に関しては下のリンクにさらに詳しい情報が掲載されています。そちらもぜひ読んでください! 今回も最後までお読みいただきありがとうございます。何か気になる点ご質問がありましたらお気軽にお問合せください。お待ちしております。 ではまた次回のブログでお会いしましょう!        ↓↓↓↓↓↓ もっと詳しく知りたい方はこちらをクリックしてください!

インターネット限定
お試しキャンペーン中!

12月末日までの期間限定

施術1回 通常 8,000

初回限定

1,980

毎月、5名様限定のキャンペーンです。お急ぎください!(残り2名様)
まずは、お気軽にお問い合わせください。
お電話の場合は「ホームページを見ました」とお伝えください。

完全
予約制

ぜひお気軽にお電話ください!

お電話でご予約の際は「ホームページを見てキャンペーンの予約をしたいのですが」と、お伝えください。

03-6914-7761 03-6914-7761

営業時間 午前10:00〜13:00/午後15:00〜20:00(最終受付19:00)

いなざわ整体院

住所
〒 176‐0002
東京都練馬区桜台1‐7‐9
エクセル桜台1-B
アクセス
西武池袋線「桜台駅」から徒歩2分
代表者
稲澤 寛樹
電話番号
03-6914-7761 03-6914-7761

水曜日は13:00まで 木曜日は定休日 土日祝も20:00まで営業しています!

営業時間
10:00〜13:00

受付時間:12:00まで

15:00〜20:00

受付時間:19:00まで

LINE ID
@mri9971k
お友達登録はこちら
友だち追加

PAGETOP