いなざわ整体院

西武池袋線「桜台駅」から徒歩2分
待ち時間なし!完全予約制の整体院です。
来院の際は☎でご予約ください。

住 所
東京都練馬区桜台1‐7‐9
エクセル桜台1-B
営業時間
10:00〜13:00

受付時間:12:00まで

15:00〜20:00

受付時間:19:00まで

半月板損傷

半月板損傷と診断されたとしても、手術はしなくても大丈夫です

半月板損傷でお悩みの方へ
練馬区桜台で半月板損傷の治療なら
いなざわ整体院です!

今まで受けてきた半月板損傷の治療に
満足していない人は
必ずこの先もお読みください。

半月板の損傷があっても全く痛みなく生活できるという事実をご存じですか?

膝の関節の中にある半月板や軟骨には、実は痛みを感じる神経が通っていません。半月板や軟骨の損傷自体では痛みが生じないのというのは、医学書でも述べられている事実です。

医学的な根拠では、膝の軟骨や半月板の損傷自体には痛みが無いという事実にも関わらず、一般的な医療機関や整形外科では、「半月板の損傷=痛みの原因」や「軟骨の変形やすり減り=痛みの原因」という、医学的な事実を無視した診断や説明がされているのが、現在の膝治療の現実です。

あなたが今まで受けてきた治療は、そもそも膝の痛みを根本的に改善できない治療だったのです。あなたも同じような状況で今まで悩まれてきたのではないでしょうか?

では、半月板損傷や膝の軟骨がすりへった状態が確認できた場合、膝に痛みが出る症状を訴える方は何が原因で痛みがあらわれているのでしょうか?

ラグビーやサッカーなど激しいスポーツでのケガや、マラソンで長時間膝を酷使するようなスポーツでも半月板損傷は起こります。

この場合は、膝に激しいショックが与えられ、物理的に膝の中の十字靱帯の断裂や損傷が出ている場合です。この場合は十字靱帯の損傷による半月板損傷の痛みが出ます。

では40代以降の方や慢性的な膝の痛みを抱えている高齢の方に見られる半月板損傷も、直接的な靱帯へのダメージが出ているのかというと、そういうわけではありません。

慢性の膝の痛みを抱えている方によく見られる半月板損傷では、外傷による靱帯などの損傷は無いので、半月板や軟骨の摩耗や損傷が見られたとしても本来は痛みは出ないのです。高齢者に見られる半月板損傷は、スポーツ等の外傷を伴う半月板損傷の痛みとは違う痛みが原因になっています。

当院の根本改善施術では、このように多くの方が改善しています

リウマチによる膝痛と腰痛が改善し長時間歩くことが出来るようになりました!

どのようなお悩みで「いなざわ整体院」に来られましたか?

15年前からリウマチ、ここ3年位は腰痛があって膝の状態も良くなく、去年の4月に圧迫骨折をしました。それから長時間歩くのことが出来なくなって、何とかしたいと思い来させていただきました

それを解決するために何をされましたか?

カイロ、接骨院、整体、ペインクリニックなどいろいろ行きましたがなかなか良くなりませんでした。

いなざわ整体院に来てどうなりましたか?

長年リウマチで特に膝が悪くて、あおむけで寝るとき、膝がいつも曲がって浮いている状態でしたがこれは治らないものだと諦めていましたが、こちらの1,2度の施術でまっすぐ伸びたのには驚きました。今は体の痛みもなくなり、前より歩けるようになりました!

他の院と当院では何が違いますか?

筋膜リリースだとかトリガーポイントだとか言われ、相当強い力で押されることが多々ありました、治療自体が痛くてつらかったのですが、こちらは正反対で「えっそんなソフトで治るの?」という感じで、受けるといつも睡魔に襲われます。

同じようなお悩みの人にメッセージをお願いします

痛い治療は自然と足が遠のいてしまいますが、こちらの治療はソフトで受けるのもつらくありません。生活で気を付けることなども教えてくださり、とてもいい整体院です。

練馬区 N.I様 

お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

ランニングをすると痛みがあった膝と足首が良くなりました。走ってもいたくありません!

どのようなお悩みで「いなざわ整体院」に来られましたか?

趣味でランニングをやっているんですが膝、足首に痛み、太ももの外側に軽いシビレがあり、足全体が重だるく、それを治したいと思い来ました。

それを解決するために何をされましたか?

様々な治療を試したけれど、なかなか痛みは取れませんでした。ランニング後はストレッチをしたりしていました。

いなざわ整体院に来てどうなりましたか?

膝、足首の痛みが取れて、足の重だるさも解消しました。他の院で受けた治療では治らなかったのですが、ここで治療を2~3回受けて症状が変わりました。ランニングをしても痛まなくなりました。

他の院と当院では何が違いますか?

整体のイメージと違うソフトな治療法ですが本当に効果があって驚いています。

同じようなお悩みの人にメッセージをお願いします

私も「またダメかもしれない」と思っていましたが良くなりました。もし悩んでいるなら受ける価値があると思います。

練馬区 石井様 

お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

もし今あなたが半月板損傷の痛みの改善を諦めかけているなら、最後に当院の話を聞いてからにして下さい。

もう一人で悩まないで下さい。 当院は以下のような方のためにある整体院です。

年々膝の痛みが積み重なり気づいたらこの状態になっていた

水抜きやヒアルロン酸注射をしているが改善しない

普段の生活で膝を曲げることができない

年齢のせいですね、と病院で言われた

半月板損傷と言われて治療を諦めている

痛みで長時間歩くと歩けなくなる

日常生活にも支障が出て今後が不安

このまま車椅子生活になってしまうのかと不安で仕方がない

ひどい症状で断られると思い不安で電話予約できない

このような症状で悩まれているなら、当院にあなたを救う治療があります。

ひとつでも当てはまるのであれば、いなざわ整体院には、あなたの膝の悩みを改善に導く方法があることをお伝えします。

あなたはもしかしたら今までも何度も様々な院で治療に挑戦し、結局通い続けても改善しないという経験を何度もしてきたかもしれません。そんな経験をたくさんしてきたら、次に行く治療院も「本当に改善するの?」と思いますよね。とても不安ですよね。

膝が痛いというのは本当に不自由を感じます。そして本当に不安です

私も過去に左膝を、歩行が困難になるほどの怪我をしたことがあります。東日本大震災のあとぐらいの時期で「もし今東京に大地震が来たら、確実に逃げられないな。」と思ったこともありました。また「もう一生走ることが出来ないかもしれない。」と感じたこともあります。

しかし自分自身の手で絶対に改善しようと決意し、私は患者役と医療者役の2役を同時に進行させて、現在は走ることも可能で、趣味のフットサルも続けることが出来ています。

その時身に付けた施術方法は多くの膝の痛みで悩む人にものすごく有効な方法で、他院で改善しなかった膝痛患者さんも多く助けることが出来ています。

あなたがもし、一縷の望みにかけて最後の治療にしたい!ほんの少しでも良くなりたい思われているのであれば、このまま最後までページ読み進めてください。

これから、あなたの膝の症状を根本改善に導く為に必要な「本当の膝治療」についてお伝えします。

半月板損傷の種類と痛みの原因について

正常な状態の半月板

これは、正常な状態の半月板を真上から見た状態です。

半月板は主に水(滑液=膝を痛めた人が膝に溜まる水)とコラーゲンでできており、70%が水分、残りはコラーゲンが20%(ヒアルロン酸、グルコサミン、アンドロイチンなどそれぞれ3~4%)という成分で形成されている組織です。

主に股関節を安定させ、体重のショックを和らげる体のクッションの役割を果たしています。この半月板組織自体には、痛みを感じる神経は通っていないので、半月板や軟骨の損傷自体では、痛みが発生することはありません

スポーツ等の激しいショックによる外傷が原因の半月板損傷

こちらの4種類の半月板損傷が、スポーツなどの外的要因のショックによる半月板損傷の種類です。この種類に分類される半月板損傷は、明かに外的な損傷が認められ、外科的な手術や処置が必要になります。

横断裂
椎間板の横向きに亀裂が入る半月板損傷のタイプ。スポーツや事故の外傷でよく起こる損傷タイプです。

縦断裂
半月板の縦向きに亀裂が入る半月板損傷のタイプ。こちらもスポーツの激しいショックで起こる損傷のタイプです。

水平断裂
半月板の内側の表面がめくれるような半月板損傷のタイプ。こちらもスポーツの激しいショックで起こる損傷のタイプです。

L字断裂
半月板の表面がめくれるような半月板損傷のタイプ。こちらもスポーツの激しいショックで起こる損傷のタイプです。

これら4つの損傷タイプは、主にスポーツ等の激しいショックで引き起こされる半月板の損傷で、そのショックの際に半月板の損傷と合わせて、十字靱帯がズレたり、骨そのものが半月板を破って骨がズレるといった外傷を伴い、激しい痛みや膝がロックされて全く動かなくなるなどの症状があらわれます。

これらの種類の半月板損傷では、適切な処置を施し、場合によっては手術や損傷した靱帯の治療などを行う必要があります。

外傷を伴わない、高齢者に多い半月板損傷「変性断裂」

こちらは、膝の慢性痛が原因で起こる「変性断裂」による半月板の損傷です。特に40歳以降の方から見られはじめる損傷で、外傷による断裂と異なり、綺麗な断裂が起こるのではなくバラバラと半月板がささくれるように損傷していくのが特徴です。

長い間慢性的に膝の痛みを抱えている方がこの変性断裂を起こすのですが、この断裂は他の断裂とは違い、明確な外傷を伴わず、半月板が摩耗するように断裂を起こしていきます。

見落とされてきた慢性膝痛が原因の「変性断裂による半月板損傷の痛みの原因」

40代以降の方の中で、スポーツもしていないのに膝が痛くなった、あるいは思い当たる節がないのに膝が痛くなり、病院に行くと「半月板損傷」と診断されるケースがあります。

このケースの場合、外傷のきっかけの無い半月板の損傷「変性断裂の半月板損傷」がまず疑われます。この場合、半月板の損傷と診断されても、現代医学では半月板の損傷や軟骨のすり減り自体では痛みが無いと考えられていますので、半月板そのものには痛みが無いと考えるべきです。

半月板損傷以外で痛みの要因として考えられるのは、半月板が変性するほど膝自体に負担をかけている膝周辺の筋肉や、腱、靱帯の損傷、膝関節のかみ合わせが原因です。

日常生活における、その人独自のクセのある体の使い方の蓄積による体のゆがみで膝にストレスがかかるバランスになり、慢性的な膝の負担から半月板をジワジワと変性させているのです。半月板を変性させるほどの負担を日常的に膝に抱えているのであれば、膝の周囲の筋肉や関節への負担、腱や靱帯、骨盤周辺のインナーマッスルなど、下半身周辺の筋肉への負担はかなり大きくなっていることも推察されます。

このように、体全体から膝へ負担をかけている根本原因を探ることで、変性断裂による痛みの根本原因を考え、それに合わせた治療を提供することが当院の治療方針です。根本原因を見極めることが、変性断裂の症状による痛みを解決させるための唯一の方法です。

しかし、一般的な医療機関では、慢性的な膝の痛みからくる変性断裂の半月板損傷の場合でも根本原因を探すことはしません。外傷を伴う他の半月板損傷と同じように、鎮痛剤の投薬や、ヒアルロン酸注射、水が溜まれば水を抜くといった、患部とその症状を一時的に改善させる処置しかしないのが現実です

病院の診察では、筋肉の状態や体のバランス、膝の長年のストレスの根本原因は診断できません。だから、半月板の損傷だけでは痛みが生じないとわかっていながら、変性断裂による半月板損傷の場合も「半月板の損傷が痛みの原因」として診断されます。

半月板損傷の中でも、変性断裂の半月板損傷だけは、医学的な根拠を全く無視した診断が行われ、根本原因である痛みの原因は見落とされ、一時的に症状を緩和する投薬や注射しか行われませんでした。

慢性膝痛からくる変性断裂による半月板損傷の痛みの本当の原因が長年見落とされ続け、どんなに治療を続けても改善しなかったのはこういった理由があるからです。

半月板組織は一度損傷すると再生しないとわかっていながら、投薬治療やヒアルロン酸注射を繰り返す医療機関の治療方針の謎

もう一度、半月板組織を見てください。半月板組織は周囲に毛細血管がありますが、半月板の組織の内部にまでは血管が行き届いていません。水分とコラーゲンが主な主成分である半月板の軟骨組織は「滑液」という水分に覆われている組織のため、直接半月板や軟骨に血液が行き渡っていない状態です。半月板の周囲にある毛細血管から滑液に栄養が届き、その滑液から栄養を吸収しているのが半月板の軟骨組織です。

直接血管から栄養を吸収している組織とは違い、治癒力が弱い組織である半月板は、一度損傷したら再生しにくい組織です。毛細血管が届いていない範囲の損傷は、再生しないとも言われています。

それなのに、なぜ一般的な医療機関では半月板の損傷を改善させる処置は行わず、投薬治療やヒアルロン酸注射、サプリメントなど一時的な症状に対する投薬治療を続けるのでしょうか?放っておいても改善しない組織に対して、痛み止めを出し続けても、一向に半月板組織が改善することはありませんよね

考えれば考えるほど、変性断裂の半月板損傷に対する今までの治療方針には一貫性が無いということがわかってもらえると思います。

世の中の『膝治療』の9割は、膝の治療をしていないという事実をお伝えします

実は、今まであなたが受けてきた治療は、本当の意味で膝の治療をしていないということを、あなたに知って欲しいのです。

世の中の慢性的な膝の痛みからくる「変性断裂」の半月板損傷の治療は、そのほとんどが「痛みを取る目的の対処的な一時的な対処療法」です。それは本来の意味の『膝を良くする為の治療』ではありません。

どういうことでしょうか?

  • 痛みを取る為のヒアルロン酸注射
  • 痛みを取る為のリハビリ療法
  • 痛みを取る為のマッサージやストレッチ
  • グルコサミン、コンドロイチンなどのサプリメント

これらは全て、一時的な対処療法です。そのときの痛みを緩和する目的で行われる治療ですが、一時的な痛みを取るだけでは、変性断裂を起こした根本的な原因は取り除けません

このような一時的な対処療法を続ける限り、あなたの膝は治るはずはありません。

そして、今まで病院や治療院で、『半月板の治療』と思い込み、間違った施術や指導法を信用してしまい、自分でも気づかないうちに「もうこの膝は治らないから・・・」と治す気力すら無くなっているのが、今のあなたの状態です。

痛みを取るだけでは、膝の状態が一時的に良くなるだけで、その効果がなくなればまた痛みが再発します。

実際に当院に来院される半数の方は、今のあなたのように、自分自身でも根本改善は諦めながら、最後にわずかな望みだけを頼りに来院される方です。

あなたに私から、まずお伝えしたいことは、当院で本当の根本改善のための『半月板損傷の施術』を受けていただければ

まだ、

『諦めなくて大丈夫です!ご安心ください。』

ということです。

当院では、今のあなたと同じように悩まれている大勢の方が、当院で根本改善されています。

膝が伸ばせないで歩行が困難だった方が、普通に歩ける日常生活を取り戻し、膝を痛める以前よりもさらに良い状態にまで戻られたりしています。

 

このホームページをご覧になり、当院をお知りになったあなたにも、そのような生活を取り戻して欲しいのです。

このホームページをご覧になり、当院を知っていただいたあなたにも、当院で根本改善された方のように、膝の辛い痛みから解放された生活を取り戻していただきたいのです。

根本改善を諦めてしまい、時間が経過し膝がさらに悪化し、そのうち杖が必要になり、いずれ寝たきりの生活になり、ご家族に大きな負担をかけながら人生を終えていく、なんてことには絶対になって欲しくありません。

あなたは介護の現実を知っていますか?

介護に必要な金額は初年度は300万円と言われています。
介護になった人がいた場合、覚悟しなきゃいけない年数は平均13年と言われています。

この現実は怖くないですか?

あなたが寝たきりになったとき、家族にどのくらいの負担を強いてしまうでしょうか。

あなたが元気で健全な生活を送ることは、あなたの家族の健康を守る事にも値します。

是非一度考えてみてください。

世間の9割の膝治療は「一時的な対処療法」だけしかしていないという事実

  • 病院でのレントゲン診断で骨には異常なし
  • 軟骨がすり減っている

このような理由から、ヒアルロン酸注射を勧められた方もいらっしゃると思います。

先ほどお伝えした通り、このヒアルロン酸注射は、痛みを一時的に緩和させるのが目的です。あくまで一時的な対処療法ですので、膝の痛みの根本的な原因を改善させる処置ではありません。

しかも、ヒアルロン酸注射は、実は全く効果が無いということは、海外では常識となっています。

米国の整形外科学会(AAOS)では、ヒアルロン酸の関節内注射は推奨されていないことは、日本ではあまり知られていません。米整形外科学会はヒアルロン酸注射に有効性が認められなかったと、正式に発表しています。

効いたと感じているのは「プラシーボ効果」だ、というのが、海外では常識となっているのです。

つまりヒアルロン酸注射は、何ヶ月続けようが、そのときだけの痛みは和らいでも、単なる一時しのぎにすぎません。その間も、あなたの膝は負担がかかり続け、実はどんどん悪化していくだけというのが、日本の整形外科的なアプローチによる膝治療の落とし穴です。

世の中の膝治療が、本来の根本改善の治療とはかけ離れた根拠の無い一時的な対処療法であることを、もう少し詳しくお伝えします。

水を抜いても根本改善には至らない

膝に水が溜まるからという理由で、定期的に水を抜くための注射を受けに通院されている方もいらっしゃると思います。

膝に水が溜まる原因は、蓄積された膝の負担からくる、関節の炎症が原因です。 本来、膝の水は関節を円滑に動かす潤滑油のような役割を持っています。

関節に炎症が続くと、その炎症を抑えようと水(滑液)が余計に出てしまいます。 本来、この水は関節に自然と吸収されていくものですが、炎症を抑えようと余計に出続ける為に、自然な吸収が追いつかずに膝にどんどん水が溜まっていくのです。 水を抜くと確かに、一時的には楽になります。

膝を圧迫していた水がなくなるので当然その時は膝が動きやすくなりますが、水を抜くだけで膝が根本的に改善するわけではありません。

その間にも、あなたは膝に負担をかけ続け、時間の経過と共にさらに悪化が進みます。

体重や加齢、運動不足が原因?

整形外科であなたは「体重で負荷がかかっているので痩せましょう」と言われたことはありませんか?
痩せれば当然膝への負担は軽くなるのも事実ですが、体重が重い人でも膝が全く痛くない方もいらっしゃいます。

加齢なので仕方ないです」と言われたことも無いでしょうか?
これも全く膝の痛みとは関係がありません。お年寄りの方でも膝が全く痛くない方もいらっしゃいます。

運動不足なので運動してください」とも言われたことがあるかもしれません。
これも、膝の痛みには全く関係がありません。

逆に運動不足ではない、継続して運動している人が膝を痛める場合はあります。筋力低下より、むしろ膝周囲の筋肉の緊張が強すぎて痛みが出るケースも多いです。

あなたが今やるべきことは、痛いのを我慢しながら、筋力トレーニングなどの運動をすることではありません。むしろ、膝周辺の筋肉のストレスを取ることをしなければいけません。

そして、外科的な最終手段は「手術」になる

症状が重くなった方は、最終的に手術を勧められた方もいらっしゃるかもしれません。

その上、『手術をしたとしても、痛みが取れるとは限らない』と病院で言われ、あなたは驚いたかもしれません。

なぜ手術をしても、根本解決しない可能性が残るのか。

それは、「膝の痛みを発生させた根本原因がわからない限り、また再発する可能性が髙い」ことを意味します。

また再発する可能性があり、手術では根本改善には至らないという意味で言っているのです。

その事を、病院の先生もわかっていながら、外科手術を勧めているから『痛みが取れるとは限らない』と言うしか無いのです。

これが、日本の一般的な医療機関での膝治療の限界です。

変性断裂による半月板の損傷と、その膝の痛みは、徐々に蓄積された普段の生活や動作のクセ、身体的なゆがみなどによる、長い年月をかけてきた負荷が膝の症状として現れているのが根本的な原因です。

当院では、そのような方の症状を当院独自の根本改善の施術で改善に導くことができます。

今まであなたが受けてきた治療やアドバイスは、全て膝にとっては全く無関係か、むしろ逆効果のアドバイスばかりだったという事実が、世の中の膝治療の現実です。

 

あなたはまだ、今までの古い膝治療の常識を信じますか?

あなたの半月板損傷の痛みの原因を取り除くことだけが唯一膝の根本改善に繋がる!
一縷の望みにかけて最後の治療にしたい!そんなあなたの力になります!

なぜ当院の治療が、ここまでの自信と実績を誇るのか

レントゲンで部位だけを見て膝の状態を診断するだけでは、根本的な原因までは見えません。

当院の施術では、半月板損傷と診断され手術を勧められるほどの難治性の膝の痛み、変形性膝関節症や人工関節を勧められるほどの人が根本改善できるのか、そのポイントを2つお伝えします。

その1:膝の根本改善に大切なこと、それは「なぜ膝に痛みが出るのか?」を知る所から

膝の痛みは、長年蓄積された膝への負荷が原因です。ただし加齢や体重増加が根本原因ではありません。間接的な要因にはなりますが、根本原因を助長させている、という程度の問題です。

根本的な原因は、日常生活における、その人独自のクセのある体の使い方の蓄積による体のゆがみです。歩行のクセ、日常生活での様々な動作、スポーツや趣味の活動など、その人独自のクセのある体の使い方の積み重ねが膝に負担をかけ続け、膝のバランスが少しずつ崩れていきます。

特に、膝は日常動作の中で、体重が乗る状態で一番大きく動く部分で、負荷が一番かかる関節です。

バランスを欠いた膝は、さらに負担が高まり、痛みはどんどん増していきます。そして、その痛みをかばうような動作を取るようになると、さらに膝や周辺の部位にまで影響し、筋肉は硬直し、筋力が衰え、さらに膝に負担がかかるという、悪循環に陥ってしまいます。

長年の動作のストレスが膝に蓄積し、痛みが強くなると、その痛みを抑えるために、体は水(滑液)を過剰に出し始めます。やがて膝には水が溜まり、膝のクッションの役割である軟骨もすり減り、変形性膝関節症などの難治性の状態に陥ります。

しかし病院で人工関節の手術を勧められるような状態でも、根本原因である体のゆがみを施術で補正し、膝周囲の筋肉を元のストレスの無い状態であったり、膝関節そのもののかみ合わせを正常な状態に戻してあげれば、実は痛みはなくなり、以前と同じように歩行できるまで根本改善させることは可能なのです。

当院では、初診時に膝の状態を含めて全身状態を検査します

①痛みの状態や生活状況の聴き取りの実施 
膝関節や周辺の筋肉の状態のチェック 
③全身の骨格の状態のチェック
④全身の筋肉の状態のチェック
⑤下肢の筋力検査

以上の検査をおこなうことで、一人ひとりの根本的な原因を見抜いていきます。

体全体のバランスを見て根本原因を探るのは、西洋医学ではできない方法です。膝の痛みの根本原因にアプローチし、本当の『膝の治療』を当院では実施します。

今まで、あなたは、本当の意味の『治療』を受けていなかっただけなのです。これが、当院の圧倒的な改善率の理由のひとつです。

その2:『治る』という希望を取り戻し、患者様が前向きに治療に取り組める力を高める

当院の検査により、根本原因が判明すれば、あとは根本改善のための施術に進みます。

ほとんどの患者様が根本改善を諦めている状態ですので、まずは『治らないかもしれない』という諦めに近い考えから『治る可能性が十分にあるんだ』という希望を感じていただくことで、あなたも前向きに施術を受けることができるようになるでしょう。

その気持ちがとても大切で、体は『治る』と感じれば、あなたの体にもともと備わっている自己治癒力が上手に働くようになり、今まで曲がらなかった膝が少しずつ曲がるようになることを体験していくことになります。

そうなると、痛みがなかった時の体の使い方が取り戻せるようになり、さらに膝の負担となっている根本原因が改善していきます。

体重や加齢が根本原因ではないということが、ご理解頂けるかと思います。

これが、2つめの当院の圧倒的な改善率の理由です。

当院の根本改善させるための流れ

半月板損傷による膝の痛み・変形性膝関節症は、手術をしなくてもしっかり根本改善が可能な症状です。だから、諦めないでください。

いなざわ整体院では膝の痛みの本当の原因は膝周囲の筋肉への負担や血行不良、また膝関節自体のかみ合わせの悪さが膝に痛みを引き起こしていると考えています。

本来、膝周囲の骨や筋肉などが全てが正しい位置におさまっていれば膝のどこにも負担は入りません。血行不良も起こらないし、かみ合わせも悪くならないのです。

しかし人間は必ず動きながら生活しています。そしてその人独自の体の使い方のクセがあり、24時間365日体には何かしらの負担を入れながら生活しているのです。

 

この状態から根本改善させるためには以下の3つが必要になります。

①膝そのものに負担が入らない状態を作る
②負担が入らない状態を維持する
③自己治癒力が高い状態にする

 

①膝そのものに負担が入らない状態を作る

膝に負担が入る状態であるため筋肉が硬くなったり、血行不良になったり、関節自体のかみ合わせが悪くなったりして痛みがあらわれます。

なぜこのような状態になるかというと膝にゆがみが入っているからです。

ゆがみが入ることで膝の骨や筋肉が正しい位置を保つことが出来なくなり、関節を動かしたときも上手くかみ合わず痛みがあらわれます。

そのためにはまず膝に負担が入らない状態=膝が整っている状態にする必要があります。

しかし全身は連動しているので膝にゆがみがあれば、当然腰や背中にもゆがみが入ります。その逆もあるため、腰のゆがみの影響で膝がゆがみ、膝に痛みが出ている原因になっているということが起こります。

つまり膝に負担が入らない状態を作るためには、全身のゆがみを整える必要があります

 

②負担が入らない状態を維持する

膝に負担が入らない状態を作れば、痛みは軽減します。しかし当たり前のことですが、再び膝にゆがみが入れば、軽減した痛みは再発します

そのため整った状態を維持していく必要があります。

 

③自己治癒力が高い状態にする

痛みはゆがみが整った瞬間から全て改善するわけではありません。

基本的には自己治癒力が働くことで痛みは改善します。

体のゆがみを整えながら自律神経を整える効果がある施術をおこなうことで、自己治癒力の働きが高まります

 

このように全身のゆがみを整えて、自律神経も整える施術をおこなうことで、膝に負担が入らない状態と自己治癒力が働く状態を作ります

すると自己治癒力の働きによって痛みは改善します

整った状態を維持することで、再発を防ぎます

これが当院の根本改善の流れになります。

当院の膝の根本改善で行う5つのチェックポイント

1.痛み、シビレの状態や生活状況の聴き取り

まずはあなたが膝の痛みがあらわれた経緯と現在の痛みの状態のお話をうかがいます。

次に生活状況についてうかがいます。

当院では膝に痛みがある方の本当の原因は膝周囲の筋肉への負担や血行不良、また膝関節自体のかみ合わせの悪さが膝に痛みを引き起こしていると考えています。

その状態になっている理由として膝にゆがみが入っていることあげられます。膝にゆがみが入るのは、その人独自のクセのある生活習慣の蓄積によるものだからです。

再発を防ぐためには生活習慣の見直しも必要であるため、生活状況の聞き取りは根本改善のために重要な役割になります。

2.膝関節や周辺の筋肉の状態のチェック

膝周辺の筋肉や膝関節を触診し、膝周辺の筋肉がどの程度硬直しているか、骨のゆがみがどの程度か状態を把握します。

膝の痛みを訴える方のほとんどは、膝周囲の筋肉の柔軟性がなく、膝蓋骨(膝のお皿)の動きが悪かったり、大腿骨と下腿骨のかみ合わせが悪い状態である場合がほとんどです。筋肉の硬さの影響による痛みに加え、関節自体のかみ合わせの悪さのによる動作時痛、荷重時痛の原因になっています。

筋肉が硬い状態というのは、筋肉自体が正しい位置からズレているケースが多く、骨は筋肉に付着しているため、骨のゆがみもあらわれます。そのためかみ合わせも悪くなるのです。
骨がどれだけゆがんでいるかも、状態を把握するための指標になります。

3.全身のゆがみの状態のチェック

先ほどお話しした通り、当院では膝に痛みがある方は膝周囲の筋肉への負担や血行不良、また膝関節自体のかみ合わせの悪さが膝に痛みを引き起こしていると考えています。

膝の筋肉への負担が入る理由は膝のゆがみであるためです。

膝にゆがみが入ると膝周囲の骨格や筋肉、血管、神経などすべてが正しい位置から逸脱した状態になります。

筋肉が正しい位置にあれば、適度な緊張状態を保つことができ、筋肉に余計な負担は入らないため、痛みが出ることはありません。

しかし膝にゆがみが入ると筋肉もゆがみの影響で正しい位置を保てなくなり、余計な負担が入ってしまうのです。骨や血管も正しい位置を保てなくなれば余計な負担が入るようになり、血管に負担が入れば血流が悪くなり痛みもあらわれます。

また全身は連動しているため、膝にゆがみが入っているからといって、膝が原因で膝にゆがみが入ったとは限らないのです。

つまり全身にどれだけゆがみが入っているかを把握する必要があります

そのためこの全身のゆがみ検査は現在のあなたの状態を把握するうえで非常に重要な検査になります。

4.全身の筋肉の状態の確認

根本改善を目指すうえで重要なのが自己治癒力を高めることです。

膝の負担を減らすだけでも、ある程度は痛みは軽減しますが、長年負担をかけ続けた膝の深部の痛みはそれだけでは消失しません。

この深部の痛みを改善させるために自己治癒力を高める必要があります。痛みを改善させるのは体に元から備わっている自己治癒力だからです。

通常なら働くはずの自己治癒力がの働きが低下しているため、痛みが慢性化し治らない状態になっているのです。

 

自己治癒力の働きは自律神経の働きと関わりがあります。自律神経には交感神経と副交感神経があり、リラックス状態のときに働く副交感神経によって自己治癒力が高まります。

体にゆがみが入り、筋肉が過剰に硬い状態が続くと、交感神経から副交感神経に切り替えることが困難になり、自己治癒力の働きが低下します。

つまり筋肉の緊張状態を確認することは自律神経の状態を把握するための重要な指標となります

施術によって筋肉の緊張が適度な状態になれば副交感神経が働きやすい状態であるという判断ができ、施術が上手くいっている指標になります。

5.下肢の筋力検査

体にゆがみがあると筋肉や関節の働きに左右差があらわれます。

骨や筋肉がゆがみが無く正しい位置にあれば、筋力は100%の力を発揮することが可能になります。その反対に骨や筋肉のゆがみが強くなるほど、筋力を強く発揮することが難しくなります。

また体にゆがみがあると左右で使いやすい方が出てきます。すると自然と使いやすい体の使い方をすることが多くなり、筋力の左右差があらわれたりします。

しかし、ほとんどの人は筋力に差がある状態で生活を送っていることを自覚していません

これは自覚していない運動機能の低下がある状態といえます。

高齢者、段差とは言えないような段差でつまづき、骨折するというのはよく聞く話でそのまま介護状態になる人も多くいます。

この段差でのつまづきは自覚していない運動機能の低下により、自分のイメージよりも足が上がっていないことで起こります。

介護始まったら、今までの生活は確実に破綻します。当院では将来介護にならない体作りが最も大切だと考えていて、その指標として下肢の筋力検査を実施しています

筋力の左右差があるにもかかわらず、そのことを自覚していなかった場合は、自覚していない運動機能の低下があり、介護になる可能性があるリスク状態という指標になります。

「介護 イラスト 悲しい」の画像検索結果

一般的な「治らない膝の治療」と、当院の「根本改善する治療」の違いをまとめます

慢性膝痛による半月板損傷の痛みの原因

一般的な医療機関や整形外科
軟骨のすり減りや骨の変形

当院の根本治療の考え
膝周辺の筋肉や関節包の硬直や萎縮、また膝関節自体のかみ合わせの悪さ

レントゲンやMRIでの診断結果

一般的な医療機関や整形外科
半月板損傷が見られれば患部に対して鎮痛剤やヒアルロン酸注射

当院の根本治療の考え
半月板損傷や軟骨のすり減りでも痛みを消失することができると考え、本当の根本原因を見抜いて改善を行う

半月板や軟骨の変形やすり減り

一般的な医療機関や整形外科
変形や軟骨のすり減りが痛みの原因

当院の根本治療の考え
関節や軟骨には痛みを感じる神経が無いという医学的根拠に基づく判断をおこない、痛みを生じさせている原因を追及

体重による影響や加齢による筋力低下等の影響

一般的な医療機関や整形外科
体重が重いと、体重が原因と判断し運動をして痩せることを推奨。
加齢による要因で、筋力低下や関節の痛みを指摘。筋トレなどを推奨。

当院の根本治療の考え
体重や加齢に関係なく、クセのある体の使い方や膝へ負担をかけている状態を見抜いてその状態を改善する

症状の重症度合いの判断基準

一般的な医療機関や整形外科
半月板の損傷や軟骨のすり減り具合を基準に判断。場合によっては人工関節等の外科手術を推奨。

当院の根本治療の考え
関節のかみ合わせや筋肉の硬直、全身のゆがみの状況で判断する。

症状改善に向けた改善指導

一般的な医療機関や整形外科
鎮痛剤や炎症剤の投薬による様子見。

当院の根本治療の考え
過度に負担がかかっている筋肉の硬直を緩め、筋肉を休ませる。

体のバランスや姿勢等の影響

一般的な医療機関や整形外科
診察されることもなければ、影響すら把握しようとしない。症状が出ている部位のみを診断する。

当院の根本治療の考え
膝の痛みが出ている部分以外に根本原因があると判断し、クセのある体の使い方や日常生活の中の姿勢が大きく関係していると判断する。

あなたは、まだ本当の半月板損傷の治療を体験したことが無いのです。
当院にはあなたを救う治療があります。

根本治療で介護にならない体作りをお手伝いします!

こんにちは。いなざわ整体院の稲澤寛樹です。私の自己紹介をさせてください。

もしあなたが膝の痛みを根本改善させずに、このまま時間だけが経過していったら、やがて杖歩行になり、最終的には寝たきりの状態になってしまうかもしれません。

私は理学療法士で訪問リハビリの仕事をやっていました。介護認定を受けた方のお宅にうかがい、リハビリをする仕事です。

一度介護状態になるとそこから抜け出すことは難しく、また家族にも大きな負担を強いてしまいます。

介護にかかる費用は初年度300万円といわれ、介護になった場合平均13年覚悟する必要があります。

訪問リハビリをやっているときは体中痛かったり、歩くのもままならなかったりして、穏やかに過ごせる日がほとんどないんじゃないかという人も沢山見てきました。

そのような場面に出くわすたびに、心は締め付けられ、介護状態になるのは本当に恐ろしいことだなと実感しました。

介護状態の人を抱えている家族で、穏やかに生活されている家族もなかにはいますが、何かを犠牲にしていたり、介護状態の人がいることで人生であきらめている部分があるのをすごく感じていました。

膝の状態を思ったように改善させることが出来ず、悪化させて、杖が必要になり、やがて寝たきりになるというのは本当によくある話です。

このホームページを見ている人にはそんな思いを味わってほしくありません。

もしあなたが膝の痛みを根本改善し、健康で豊かな生活を取り戻したいのであれば、当院は全力でサポートいたします。

理学療法士の国家資格を持った体のことを知り尽くしたスペシャリストが施術を行うので安心です

よくある整体やカイロプラクティックやマッサージ店は何の資格もなく営業ができることを知っていますか?

近年、資格を持たない未熟な施術者が増えることで、施術事故も増えています。基本的に安さや手軽さを売りにしたそのようなサービスは、その時の一時的な気持ちよさだけを求めるには良いのかもしれません。ただし、あなたの膝の痛みを根本から改善できるかというと疑問が残ります。

安い料金には理由があります。辛い症状で悩んでいるあなたご自身の体を委ねるわけですから、本当に何が大切なのかを真剣に考えてみてください。根本的な症状改善と向き合いたい、本気で膝の痛みを改善したいと思うのなら、いなざわ整体院へお越しください。

いなざわ整体院では、国で認められた「理学療法士」という国家資格保有した院長が施術にあたります。体の施術のスペシャリストが施術を行ないますので、安心して施術を受けて頂けます。

いなざわ整体院では、一時的な慰安やリラクゼーション目的ではなく、根本的な症状改善を目的として通院される方ばかりですので

  • 元気だった時の体を取り戻す
  • 長年諦めていた辛い症状を本気で改善する
  • 健康維持の為のメンテナンスをする
  • より良い生活をする為に定期的に通う

といった、強い思いと目標を持った方、自分自身の体の健康の為に本気で向き合い、時間とお金をかける価値があると納得された方々が多く通われます。

あなたを救える治療が当院にはあります。

半月板損傷からくる膝の痛みや変形性膝関節症が楽になったら、このような生活が待っています!

朝の動き始めの痛みがなくなり、毎朝スッキリと起きれる毎日を送れる

正座が出来るようになった

長時間の外出を避けていたけど、その心配がなくなった

膝をかばっていたことにより、悪くなっていった他の部分も改善する

元のゆとりある生活が送れるようになり、家族にも優しくなれる

インターネット限定
お試しキャンペーン中!

11月末日までの期間限定

施術1回 通常 8,000

初回限定

1,980

毎月、5名様限定のキャンペーンです。お急ぎください!(残り2名様)
まずは、お気軽にお問い合わせください。
お電話の場合は「ホームページを見ました」とお伝えください。

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予約制

ぜひお気軽にお電話ください!

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03-6914-7761 03-6914-7761

営業時間 午前10:00〜13:00/午後15:00〜20:00(最終受付19:00)

いなざわ整体院

住所
〒 176‐0002
東京都練馬区桜台1‐7‐9
エクセル桜台1-B
アクセス
西武池袋線「桜台駅」から徒歩2分
代表者
稲澤 寛樹
電話番号
03-6914-7761 03-6914-7761

水曜日は13:00まで 木曜日は定休日 土日祝も20:00まで営業しています!

営業時間
10:00〜13:00

受付時間:12:00まで

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受付時間:19:00まで

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